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1995年上期のU-RJ3HJAA(ち27)で、2008年2月に廃車となった茅ヶ崎のレインボーRJです。廃車までの2ヶ月はPASMOにも対応していました。撮影 it様 |
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1995年上期のU-RJ3HJAA(い15)です。ち27の伊勢原時代の撮影です。新製当初は路線限定されずあちこちの路線で見られましたが、その後は栗原、鶴巻、愛甲系統メインで見られました。撮影 it様 |
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1995年上期のU-RJ3HJAA(ち27)です。伊勢原から転属してきて間もない頃の撮影です。 |
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「ち27」です。2006年3月にLED化されました。 |
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相州屋様から頂いた写真です。1966年式のRB10(お46)です。ボディは金産で左右1灯ずつのライト、バス窓、トラックのような3連ランプ、ウィンカーランプなど様々な特徴が見えます。右は東急バスかな? とても貴重なカットです。この年代のバスについて色々とご存じの方はご教示下さい。 |
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67年頃のRB10(ふ86)でしょうか。帝国ボディを架装する2灯式ヘッドライト車です。75年9月に撮影されたフォトです。撮影 まにまにカレチ様 |
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70年式?のRE140(秦野)です。長尺でない短めのREも多数存在したのでしょうか? 帝国ボディを架装した「相模2こ」ナンバーの車です。撮影 鎌倉営業所様 |
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80年まで伊勢原営業所は駅に割と近い池端地区にありまして写真はその様子です。日野車が休んでいる姿も見えます。現在の営業所は鈴川地区にあります。撮影 まにまにカレチ様 |
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73年式のRE140(や70)です。帝国ボディを架装するバス窓車です。79年4月に撮影されました。撮影 まにまにカレチ様 |
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73年上期のRE140(ふ58)です。長尺のREで、この当時は藤沢でも多くの日野車が在籍していました。撮影 鎌倉営業所様 |
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73年下期のRE140(い2)で、こちらは伊勢原のREです。この頃までバス窓仕様だったようです。撮影 鎌倉営業所様 |
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74年式のRE140(い12)です。日野ボディで側窓も2段サッシとなっています。79年7月に撮影されました。撮影 まにまにカレチ様 |
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77年頃のRE141(と163→や47)です。大和には78年に転入しました。この頃のグループは東野交通にも渡っています。79年1月に撮影されました。撮影 まにまにカレチ様 |
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77年下期のRE141(ふ30)です。この年からRE141へと変わりエンジンもEB200からEB400型へと変わりました。撮影 鎌倉営業所様 |
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78年式のRE141(い60)です。79年1月の撮影で、登場から1年も経過していないのでボディも波線も大変美しいです。撮影 まにまにカレチ様 |
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78年下期のRE141(い59)です。77年上期から79下期まで導入された長尺型式です。リアの大きなルーバーも特徴的です。撮影 相州屋様 |
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79年上期のRE141(い37)です。リアにある反射鏡の位置が下がりました。また、この代から運賃幕が現行位置に移動しています。撮影 相州屋様 |
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79年下期のRC321(い61)で試作冷房車です。試作冷房のRC321は平塚にも79年上期の「ひ68」がいましたが、冷房車ということもあってか非冷房車より長く在籍していたようでした。撮影 相州屋様 |
![]() ![]() | 80年上期のK-RC321(い39)です。この代から冷房車の導入も始まりましたが、写真の非冷房車も導入されていました。RCは伊勢原や大和、平塚で見られ、戸塚にも1台在籍していました。前扉のガラスが2枚構成になったのは79年下期からです。撮影 相州屋様 |
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80年上期のK-RC321(ひ73)です。最も初期のK-RC系で非冷房車です。平塚駅北口の様子も今とはかなり違いが見られます。撮影 ゆたりん様 |
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80年上期のK-RC321(や75)です。最も初期のK-代で、非冷房の長尺車です。撮影 まにまにカレチ様 |
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80年下期のK-RC321(い46)です。冷房車は後部に出っ張ったクーラーユニットが印象的でした。撮影 武井和紀様 |
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83年下期のK-RC321改(い14)です。RC系では最終増備の年式で、この後はスケルトンボディのHT系へと移り変わっていきます。撮影 鎌倉営業所様 |
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83年下期のK-RC321改(い65)です。最終代のRCで89年に撮影されました。撮影 t様 |
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伊勢原RCやHTの並びです。バスカード取扱い看板や横浜博の垂れ幕も懐かしいです。撮影 t様 |
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84年下期のP-HT226AA(い70)です。HT22系は84年上期から85年上期まで導入されていました。殆どが伊勢原に在籍し、大和にも4台が在籍していました。 リアビューも同年式の「い12」号車です。撮影 相州屋様 |
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84年下期のP-HT226AA(い12)です。ER200型エンジンを唸らせ大山・丹沢地区を走っていた頃が懐かしいです。撮影 武井和紀様 |
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84年下期のP-HT226AA(い20、21)です。写真のバスは廃車後2台とも東野交通や北海道へ渡りました。撮影 鎌倉営業所様 |
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85年下期のP-HT236BA(い23)です。この最も初期のHT23系から前面幕が大型の物になりました。車内の床は板張りで変速機はロッド式です。撮影 武井和紀様 |
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86年上期のP-HT236BA(い7)です。この代からはFFシフト(ぷしゅ〜んの音が独特です)が採用されています。撮影 武井和紀様 |
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86年上期のP-HT236BA(や111)です。大和の日野車は86年下期の波線まで投入されていましたが、97年上期に全廃となっています。撮影 ゆたりん様 |
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1986年上期のP-HT236BA(や10)です。この代からロッド式に代わってFFシフトが採用されました。1988年8月の撮影で、この車は1996年に廃車となっています。やはりペンギンの冷房車マークが懐かしいです。左に見えるのは川重ボディのCJMです。撮影 t様 |

| 86年下期のP-HT236BA(い1)です。HT22からこの年式までサイドウィンドーの縦幅が若干狭く、87年式から少し広がります。またこの系列の特徴でもあるエンジンルーバーは隅っこがR状になっており丸っこい印象を受けます。この形で四隅が丸いのは85または86年式である事を示しています。これは灯油やガソリン等を入れるポリタンクの形に似ています。しかし全てが全てこの形状ではなく、他のバス会社のHT/HU系ではまた違った形をしている車両も存在します。 変速機は「ぷしゅ〜ん、ぷしゅ〜ん」の動作音がするFFシフトを装備(直結5段)しています。 HT系の旧塗装車は97年下期に全廃となりました。 |
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86年下期のP-HT236BA(や16)です。波線な旧塗装ブルーリボンでは最終増備に当たる代です。97年まで活躍しました。撮影 藤島雅哉様 |
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86年下期のP-HT236BA(い88)です。89年の撮影で旧塗装ではこの代が最後となりました。日野の長尺車は88年下期まで増備が続きます。撮影 高橋耕太様 |
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福島県内で見られた旧塗装P-HT236BAの廃車体です。85下期〜86年下期の仕様と思われ、伊勢原もしくは大和に在籍していたバスです。両サイドには元川崎市営のいすゞP-LV314Kも見えます。撮影 N東社様 |
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1986年下期のP-HT236BA(い16)です。旧塗装最後のブルーリボンは伊勢原に3、大和に2台が配属されていました。旧塗装では三菱やいすゞより早く1997年9月には姿を消しています。 |
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1987年上期のP-HT236BA(い30&い59)です。試験塗装車ですが、両車で若干の違いが見られました。日野以外のメーカーの試験塗装車でも見られた違いなのでしょうか。撮影 相州屋様 |
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1987年上期のP-HT236BA(い59&い17)です。サイドウィンドーがこの年式から縦方向の面積が若干広がっています。1999年9月に全廃となったグループです。1988年下期までは長尺のHT236BAが、1989年上期からは標準尺のHT235BAが導入され、それ以後のHTも標準尺で導入されています。 |
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1987年上期のP-HT236BA(い36)です。長尺のブルーリボンでこの代は伊勢原に10台が投入され、1999年9月まで見られました。撮影 相州屋様 |
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同型(い36)の逆サイドとリアビューです。 |
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88年上期のP-HT236BA(い46)です。4両が投入され2000年6月までには廃車となりました。この代からリアには補助ブレーキランプが付きました。撮影 相州屋様 |
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88年下期のP-HT236BA(い72)です。長尺車はこの代が最後の導入となり、2000年6月に廃型式となっています。 |
| 89年上期のP-HT235BA(い83)です。い82〜い84の3台が在籍しました。この代から長尺車での導入がなくなりました。右2つは同年下期の「い67、い69」です。03年6月までには廃車となった代です。 |
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1989年下期のP-HT235BA(い67)です。1989年式から長尺の投入は中止されました。長尺車より50cmほど短い車体を持ちます。い69号と共に最後まで残ったP-代ブルーリボンです。 |

| 1989年下期のP-HT235BA(い69)です。この代は2台が投入され2005年8月まで活躍しました。撮影 武井和紀様 |
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1989年下期のP-HT235BA(い69)です。晩年はDPFも装着され活躍を続けました。一足早く↓の1990年上期車が全廃となりました。 |
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1990年上期のP-HT235BA(い75)です。P-では最終増備に当たる年式でホイールベース5.2mの標準尺車が2台在籍します。平95の表示もいいですね。 1989年下期車より一足早く、2005年1月に姿を消した代です。撮影 佐藤祐介様 |
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P-HT235BA(い75、い82)です。どちらも厚木運用を担当していた頃の様子で厚25、厚71系統です。撮影 綾瀬師匠様 |

| 1991年上期のU-HT2MMAA(い29、い47)で2台が投入されました。P-HT系と比べて前面方向幕付近の形状に丸味が付くようになりました。い29は後年、運賃幕が黒地の物へ替わりました。2台とも2006年3月に廃車となっています。 |
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1992年下期のU-RB1WEAA(お18→さ192→さ14→ち107へ)です。小型のレインボーで舞岡には2000年11月〜2001年9月まで在籍し、東55系統の予備車として日野KK-RX4JFEA(リエッセ)と共に活躍しました。舞岡時代は頻繁に営業走行シーンを見ることができなかったので貴重な写真です。撮影 藤島優哉様 |
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1992年下期のU-RB1WEAA(ち107)です。転属歴が多い車で新製時は秦野にいました。2004年5月に相模原から転入し、この社番では2代目のRBです。えぼし号の予備的存在でしょうか。営業所の方の職員輸送にも使われました。 |
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1992年下期のU-RB1WEAA(ま128)です。新製時は茅ヶ崎にいた車で、写真は町田時代に撮影されたものです。町田では1995年末か1996年初頭からの数ヶ月しか在籍せず貸切で使われた程度でした。その後、湘南神奈交バスの秦野へ移籍しました。撮影 ま201様 |
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1993年上期のU-RB1WEAA(い101)です。写真は伊勢原時代の撮影で、その後は相模原→厚木へと転属しました。撮影 相州屋様 |
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1993年上期のU-RB1WEAA(さ192)です。写真は相模原時代1998年の撮影で、相模大野や町田BCからの路線でよく見られました。新製配置は伊勢原でしたが、その後は津久井神奈交バスへも移り、最終的には藤沢神奈交バスの藤沢営業所に移籍しました。 |
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1993年上期のU-RB1WEAA(ち107)です。えぼし号の予備なのか2002年4月に津久井神奈交から移籍したレインボーです。上の写真と同じ車で、2003年10月に藤沢神奈交へ移籍しましたが2004年夏までには廃車となりました。 |

| 1994年上期のU-HT2MMAA改(い70)です。1991年から3年振りの導入で1台が投入されました。新ステップ付きでヘッドライトとフォグランプが角形へと変更されました。前面の「い70」と社番が書いてあるすぐ下の蓋が大きくなりました。 右の画像は新ステップです。このようにあらかじめ奥行きを広く取った1段目のステップ半分が下がってきます。ステップ数は1つ増えるのですが、段差がきつくないのが特徴です。1992年からの試験を経て2000年下期までメーカーを問わず採用されたステップです。 |
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1994年下期のU-HT2MMAA改(い86)です。この代の日野もこの1台のみの投入でした。2007年7月末に廃車となり型式消滅しました。撮影 佐藤祐介様 |
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「い86」です。この車のLED化は2006年2月に実施されました。 |
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1995年上期のU-RJ3HJAA(い15→ち27)で、伊勢原に1台が配属された中型のレインボーです。2002年6月に転属し茅ヶ崎へと移りました。この型式は1995年下期にも1台が伊勢原に入りました。左右非対称のフロントガラスが特徴です。2008年2月に全廃となっています。撮影 武井和紀様 |
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1995年下期のU-RJ3HJAA(い74→は032→や03へ)です。この代も1台のみの投入でやはり新製当初は伊勢原に在籍していました。上の「ち27」号車と細かい違いが幾つか見られます。変速機はFFシフトが採用されています。その後の転属で大和に移り、2008年7月に廃車となりました。撮影 武井和紀様 |
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1995年下期のU-RJ3HJAA(や03)です。2003年3月末に秦野から転属してきたレインボーです。同年6月にLED表示化改造が施されていますが売店コーナーは未設置です。撮影 TANAKUWA様 |
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こちらも「や03」です。大和での方向幕仕様は2ヶ月余りと短かったです。RJは数少ないですが、側面の社名表示が旧字体でない車が多いようです。 |
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U-RB1WEAA(あ12)です。愛川町無料循環バスを担当しているバスですが1995年7月の運行開始から1年間の間は、黄色の神奈中塗装で走り、フロントに垂れ幕、サイドには筆書き風で名前が入れられていました。 |